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【事務所】

〒331-0823

さいたま市北区日進町

2丁目544番地1

埼玉NPOハウス内

一般社団法人レインボーフォスターケア

 

※郵便物はこちらまでお願いします。

※面会などの連絡については、まずメールでお願いします。rainbowfoster13@gmail.com

RFCのチラシがダウンロードできるようになりました。
配布してくださる方は、ご連絡ください。
RFCちらし.pdf
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News &  Events

【2017年4月1日 民進党蓮舫代表との意見交換会に参加しました】

さいたま市にて民主党の蓮舫代表と意見交換をしました。
約1時間、国会議員、県会議員、市会議員、埼玉県入間市議選で当選した細田智也議員と、LGBT当事者や支援者がさまざまなテーマについて語りました。

レインボーフォスターケアは、「LGBTと社会的養護」について、現状と要望をお伝えしました。

 

 

 

【2017年1月31日 性教育研究会学術大会にて講義をしました】

性教育研究会学術大会(=児童養護施設職員のための性教育研修)で代表・藤が講師を務めました。
この大会は職員有志の研究会から始まった、と。今や、職員の毎年の必須研修となっている施設もあるとか。

「児童養護施設における性的マイノリティ(LGBT)児童の対応に関する調査」の自由記述などで見られた事例についてお伝えしました。

 

【2016年10月20日  東京都・錦華学院にて職員研修をしました

 児童養護施設「錦華学院」での研修講師を代表・藤が務めました。

LGBTをテーマに児童養護施設が職員研修を行うことはとても意義深いことです。

講師として招いていただいたことを感謝しております。

全職員40名ほどの参加者でした。

画像はワーク中の様子です。とても盛り上がっていました!

 

 

【2016年9月22日 「こども@ホーム推進委員会」にて講義をしました。

東京都議会会派「かがやけTOKYO」、各県議会、市議会議員がともに活動している
「こども@ホーム推進委員会」の勉強会にて代表・藤が「社会的養護とLGBT」の講義をしました。

http://kidshome.jp/

勉強会は定員100名が満席と盛況、第二部の懇親会の懇親会ではおときた東京都議会議員のお誕生日会も開催されました。

多くの地方議員の方に聴講していただき、ブログにも感想等をアップしてくださいました。

 

おときた駿 東京都議会議員
http://otokitashun.com/blog/daily/12794/

水野ゆうき 千葉県議会議員
http://s.ameblo.jp/yuukimizuno/entry-12202911927.html

いとう陽平 新宿区議会議員
https://itoyohei.com/?p=8557

栗原もとき 野田市議会議員
http://s.ameblo.jp/kurihara-motoki/entry-12202644449.html

青木かの 中央区議会議員
http://s.ameblo.jp/kano-aoki/entry-12202623170.html

 

セッティングしてくださったおときた議員、「都民ファースト」の忙しい最中にありがとうございました。

 

 

【2016年7月6日 早稲田大学で代表・藤が「現代家族論」の講義をしました】

初めて大学の教壇に立たせていただきました。

ゼミ以外の学生の参加、外部からの申し込みもあったとのこと。

学生の熱心な様子にこちらもつい力が入りました!

 

【2016年7月3日 紡ぐラヂオvol.29『-解りやすく解説-里親制度について知っていますか?』がアップされました】

代表・藤がラジオに出演。「LGBTと里親制度」について熱く語ります。

【2016年6月4日 早稲田大学川名ゼミ主宰「里親研究会」でお話ししました】

早稲田大学人間科学学術院 健康福祉科学科の川名先生が主宰している「里親研究会」にて、代表・藤がゲストスピーカーを務めました。

 

 

 

【朗報です!】

 

大阪市在住のLGBTで里親に関心のある方!

大阪市こども相談センター(電話 06-4301-3100)より。


「LGBT当事者の方を排除することはないのでぜひ里親登録してください。合うお子さんがいればマッチングします」

とのことです!
養育里親が不足しており、年齢の高いお子さんで家庭を必要としているケースが多いそうです。関心のある方、ぜひお問い合わせ&登録を!

直接の問い合わせを躊躇する方は、レインボーフォスターケアあてにメールで相談してくださっても構いません。
rainbowfoster13@gmail.com

 

※2015年7月8日、レインボーフォスターケアは、大阪市子ども相談センター職員と意見交換しました。

LGBT支援事業ニュースレター「虹色ニュース!」2015年9月号
こちらに意見交換の様子、そして、区長と職員が「大阪市こども相談センター」で確認した事項が掲載されています。「差別や偏見でもってLGBT当事者を排除することは絶対ない」と書かれています。
201509_vol11.pdf
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【2016年5月7日 静岡県「なまいきフォーラム2」に登壇しました

静岡県富士市にて「ふじ虹の会」主催の「なまいきフォーラム2」に登壇しました。

RFC藤代表、南和行弁護士、「ふじ虹の会」坂間代表で、トークセッションを行いました。

 

5月11日付岳南朝日新聞にも大きく取り上げられました。

 

 

【2016年3月7日 東京都・二葉乳児院にて職員研修をしました

 

 

「LGBTへの理解を深める」と題して、代表・藤が研修を担当させていただきました。

40人近くの職員の方に来ていただきました。

さまざまな質問・意見が寄せられ、社会的養護の下で育つLGBT児童や子育てをしているLGBTについて共に考える時間を共有しました。

 

 

【2016年1月27日 市民と行政の協議会 「東京都×LGBT 」~東京都における性的指向および性自認に関する課題解決のために~】
都議会議事堂にて協議会が行われ、レインボーフォスターケアから東京都の社会養護行政に対して質問をしました。

その様子はおときた議員のブログでも紹介されました。

 

 

【2015年11月17日、埼玉県東松山市においてセミナーを実施しました】

東松山市さわやかネット連絡会・東松山市人権推進課主催の「共生セミナー」において、代表・藤が「LGBTを取り巻く現状~新たな家族のカタチとは~」と題した講演を行いました。

お集まりいただいた市民の方、職員の方、どうもありがとうございました。

 

 

 

【IFCO(国際フォスターケア機構)2015シドニー世界大会に出席】

2015年11月8~11日、シドニーで開催されました。

2013年に引き続き、代表・藤が出席してまいりました。

里親リクルート・支援団体「キーアセット」の広告に映っていたゲイカップルの里親とも交流をはかりました。

※年明けに報告会を行う予定です。



【2015年9月23日 千葉県県議会議員 水野ゆうき議員に要望をしました】

千葉県は東京都と異なり、独身者でも里親登録ができる旨を要綱に記していますが、より積極的に同性カップルも登録可能であることを周知していただきたいことなどをお伝えしました。
アメリカ・ロサンゼルスで小・中学校時代を過ごし、街でLGBTが当たり前に自然に暮らしている空気に触れて育った水野議員。真剣にレインボーフォスターケアの要望に耳を傾けてくださいました。

【2015年9月12日 里親サロンにて講義をしました】

 

養育家庭の会武蔵野支部(杉並区、中野区、武蔵野市)様に呼んでいただいて、
『子どもたちのためにできること〜養育家庭とLGBT〜』
というテーマで、代表の藤が講師を務めました。
@聖友乳児院(杉並区) 

里親さんたちに呼んでいただくのは初めてでしたが、元気な子どもたちに囲まれ、サロンの温かい空気に癒されながらの講義となりました。支部以外からの里親さん、施設職員の方、研究者の方も来られていてLGBTへの関心の高さを実感しました。今後も、支部めぐりを続けたいです。
ぜひぜひお呼びください!

 

※東京都では里親家庭ではなく養育家庭という呼び方になります。

【2015年7月8日 大阪市にて職員との意見交換会を行いました!】

大阪市淀川区LGBT支援事業の一環として行われている意見交換会が淀川区役所で開催されました。
テーマは「LGBTと里親」でした。
(このテーマをやっていただけるのは画期的です!)
代表の藤がゲストとしてお話しました。
他のゲストは、今話題の「弁護士夫夫」吉田さん、南さん。
LGBTと社会的養護についての現状や意見を話しました。
法律や具体的な運用基準がない中で、同性カップルの利点や里親家庭の候補が多様であることのメリットなどもお伝えし、より積極的にLGBTに対し呼びかけていくことも提言させていただきました。
大阪市職員の担当者の方々、家庭養護促進協会のソーシャルワーカーの方々、榊淀川区長、淀川区職員の方々、そして、虹色ダイバーシティさんの方々とともに、熱く熱く議論が盛り上がりました。
皆さまからの熱いご意見の詰まった「さとおやオピニオン」もお渡ししてきました。
LGBTの子育てについて、いじめの話について、家族について…多岐にわたるテーマをみっちり2時間。
参加された皆さま、本当にありがとうございました
※この模様は、淀川区ニュースレターに掲載予定です。
【LGBTも里親に!静岡の地域里親会がLGBTを支援!】
静岡の地域里親会からメッセージ!!
LGBT当事者からの相談に乗るとともに、場合によっては自治体職員と話をしてくれるとのこと!全国に広がりますように!
「静岡県富士市・富士宮市で里親希望のLGBTの方は、ふじ虹の会(坂間あて)にメールください。坂間からも自治体職員に話をします。
もちろん、週末里親(静岡ではショート・ルフランという)もバッチリ協力します。
ふじ虹の会 fujinijinokai@yahoo.co.jp」

 




【JOURNAL 東京迂回路研究 1が出来上がりました】

2014年、レインボーフォスターケア(RFC)はNPO法人「多様性と境界に関する対話と表現の研究所」と、東京都・東京文化発信プロジェクト室の共催事業の「東京迂回路研究」プロジェクトに参加させていただきました。 その記録をまとめた「ジャーナル」が出来上がりました。
三宅博子さんの論考
「『家族』の多様性と境界〜乳児院とLGBTの里親支援の現場から」
は、「RFCの活動についてはとにかくこれをお読みください」とみなさんにお渡ししたいような素晴らしい内容で、活動内容のみならず活動がぶつかる問題やそこから見えてくるテーマについてまとめてくださっています。
代表の藤は、
「『多様性と境界』、そして『迂回路』〜LGBT里親の壁」
というコラムを寄稿しております。

【2015年1月8日 第60回関東甲信越静里親研究協議会静岡大会 報告書 の公表が可能となりました】

2014年7月6日、静岡にて行われた里親研究協議会の小分科会「LGBT(性的少数者)と社会的養護」の公表が可能となりました。少し長いのですが、ぜひお読みください。

【2014年11月4日「透明な隣人~8-エイトーによせて~」トークに登壇しました!】

米カリフォルニア州の同性婚についての裁判をめぐる脚本「8‐エイト‐」をもとにして、いまの日本におけるセクシュアル・マイノリティそれらを取り巻く「わかりあえなさ」を描く『透明な隣人~8‐エイト‐によせて』。

東京芸術劇場にて関連トークを行いました。

公演を終えた出演者・スタッフの皆様も参加していただき、有意義なトークになりました!ありがとうございました!

【2014年10月24日、東大阪市市民人権講座「あなたの人権・私の人権」で「LGBTを取り巻く現状と課題 里親制度を中心に」の講義を行いました】
東大阪市人権啓発課様からのご依頼により、人権講座の講師を代表・藤が務めました。

お集まりいただいた市民の方、職員の方、どうもありがとうございました。

 

 

 

 

 【2014年9月29日 東京都福祉保健局少子社会対策部育成支援課に要望をしました】

RFCからの要望に、栗原育成支援課長(育成支援課というのは里親関係の部署です)に対応していただきました。

RFC側からの要望内容は、次の2点。

...

「東京都里親認定基準」の「家庭及び構成員の状況」の要件は、法律婚夫婦を原則としており、同性カップルの場合、資格要件や同居親族要件などが付加されているため、これを撤廃していただきたい。

フレンドホーム(いわゆる週末里親)にも、同居家族の要件があるが、ここに同性カップルが含まれないなら含めるように要件緩和していただきたい。含まれる場合、その旨を明文化していただきたい。

かねてより、RFCが取り上げていた東京都里親認定基準の件を担当課長にお伝えしました。
東京都では、性同一性障害の方が性別変更後に結婚したケースで里親認定されたご夫婦が数組いらっしゃるとのこと。そして、事実婚カップルにも門戸は開かれており、実際に里親をなさっている方々も数多くいると話してくださいました。

多様な家族が存在する現在、同性カップルも里親候補になれるよう要件緩和をお願いしました。

社会的養護の下で暮らす子どもたちに数多くのLGBTがいます。育てられる側に多様な子どもたちがいるのだから、育てる側の里親の候補として多様な人材を確保するのが自然であると感じます。

東京都の基準の変更を強く期待しています。

※認定NPO法人フローレンス・大磯貴廣さんに同席していただきました。ありがとうございました。

 

 

【2014年9月9日 第5回東京都子供・子育て会議計画策定・推進部会にて「同性カップルの里親」について言及がありました!】


同会議の今回のテーマの一つは社会的養護でした。

かねてからRFCがとりあげていた東京都里親認定基準について、オブザーバー席の大磯さんから発言がありました。法律婚夫婦を原則とした同基準についての大磯さんの発言。

(欠席した駒崎委員の意見書の説明として) 

「東京都里親認定基準」の「家庭及び構成員の状況」項目の(5)の撤廃について要望します。同項目は、認定の段階で、かかる条件を欠く未婚者や同性カップル等法律婚夫婦に該当しない者を排除する項目となっております。私自身が同性愛者でありますが、日本では同性カップルが同性婚できません。しかし、児童養護施設偏重の現状を是正するため、政府が家庭養護の促進という目標を掲げる中、このような旧態依然とした基準は、多様な人材をあらかじめ排除するものであり、現状に即していません。里親にふさわしい人材か否かは、認定・登録の後の委託の段階で判断されるべきです。法律婚をしている夫婦のみ「里親にふさわしい人材」として認定基準とすることは、その他の人材を排除し要保護児童が養育家庭等で生活できる機会を狭めるものです。「東京都里親認定基準」の「家庭及び構成員の状況」項目の(5)の撤廃を求めます。

代表の藤も傍聴に行きました。会議前、大磯貴廣さんと。

 
 

【2014年10月16日、「哲学カフェ」にてRFCの活動が取り上げられました!】

 

東京迂回路研究×東京文化発信プロジェクトの企画で、RFCの活動紹介のあと、「”家族になる”とは」というテーマで哲学カフェを行いました。

人それぞれ描く「家族」も「家族」の定義もそれぞれで、楽しく意見交換してまいりました!

 

 

【2014年10月12日 セクシュアルマイノリティと医療・福祉・教育を考える全国大会にて分科会を行いました

今年も大阪・ドーンセンターでセクシュアルマイノリティと医療・福祉・教育を考える全国大会が開催されました。RFCは、大阪の南和行弁護士とともに「LGBTが『親』になること」をテーマに分科会を行いました。

「LGBTが親になるケース」について、南弁護士が法的トラブルやリスクなどについて解説してくださいました。ほぼ満席の参加者で、熱気を感じました!

レズビアンカップルで子育てをした人、レズビアンカップルに育てられた人のご意見や、里親さんから制度についてのご説明があり、参加者のみなさんにおおいに盛り上げいただいた分科会でした! 

 

 

【2014年7月6日 第60回関東甲信越静ブロック里親研究協議会  静岡大会にて分科会を行いました】

多くの里親さん、関係者の方が集う里親研究協議会において、RFCのプログラム「LGBT(性的少数者)と社会的養護」が小分科会の一つとして採択され、発表してまいりました。

強い関心を抱いて参加してくださった皆様と、充実した意見交換を行いました。

参加者には、自治体職員の方もおられ、これからLGBTを里親の候補として考えていきたいとの意見も!

 

【2014年5月28日 パトリックリネハン米国総領事と懇談】

代表・藤が総領事と懇談をしました。

里親のお話、LGBTの人権保障のお話…たくさん意見交換させていただきました。
リネハンさんのスピーチに励まされたお礼とこれからもメッセージを発していってくださいとのお願い、しっかり伝えてきました!

 

 

 

【2014年5月28日 大阪市淀川区の榊区長と懇談】

 

代表・藤が淀川区長と懇談をしました。

に聞いていたとおり、レインボーに彩られた区役所でした。

大阪人として、こんなにLGBT施策に力を入れている区長がいらっしゃるなんて心強く、嬉しい気持ちになりました。LGBT施策、里親の候補としての可能性など、たくさんの意見交換をしました。

 

 

【2013年9月15日 IFCO世界大会の分科会に参加しました!】

9月13日から16日の4日 間、日本の大阪市でIFCO2013世界大会が開催されました。

IFCO大会は、社会的養護の質を高めるという世界共通の課題について、世界から、子ども、若者、里親、施設職員など関係者が一堂に会し、共に学び合う場です。

(大会HPより)

RFCのプログラムがその分科会の一つとして採択され、9月15日、分科会を行いました。日本の里親さん、海外の里親さん、行政の方、フォスターユース・・・様々な方に来ていただき、ワークショップ後も質問に来られるなど大変熱心な参加者の方が多かったです。ありがとうございました!

 

【2013年9月8日 アメリカ・ワシントン州 フォスターユースによるワークショップ】

アメリカの里親家庭で育った若者たち3名がワークショップを行いました。
テーマは
・アメリカのフォスターユースのアドボカシー
・子どもの立場からみた里親養育
・セクシュアルマイノリティと里親養育  などなど。

 

メンバーの一人、ティム・ベルさん(26歳)が「セクシュアルマイノリティと里親養育」について担当してくれました。

アメリカの、ホームレスの若者の実に40%がLGBTという統計を紹介しながら、マイノリティの子どもについて考えることの重要性を語っていただきました。

Thank you, Tim!

 

 

 

 

※このワークショップは

主催 里親子支援のアン基金プロジェクト

協力 RFC(Rainbow Foster Care)

プロデュース IFCA(International Foster Care Alliance)

の3団体が協力し、行われました。

 

 

【2013年8月最終週 シアトル視察】

代表の藤が、LGBTの里親・養親サポート団体のFamilies Like Oursや、レズビアンカップルのフォスターペアレンツ、ワシントン州の児童相談所、LGBTユースホームレスのシェルターなど8箇所を訪問し、意見交換をしました。

視察については、レポートをまとめる予定です。

(画像はFamilies Like Ours代表のDavidさんと。Davidさんは、CNNのHeroesに選ばれたとか!)

 

【2013年7月20日 第2回「カラフルティーサロン」】

テーマ「LGBTと家族」

【2013年6月30日 第15回上野ゼミ】

テーマ「多様な家族-3つのフィールドからの報告」

「LGBTと子育て~里親制度を中心に~」

LGBTが実親として子育てをしているケースの実情や、養親・里親の子育ての可能性について報告しました。

上野千鶴子さん、ありがとうございました!